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気鋭クリエイターである俺の「俺情報」をいち早く発信!
by petro-atin
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カテゴリ:【謎】( 10 )
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反物質と我らの関係性
反物質とは何か・・
その存在に魅力を感じる
物質で出来た世の中
反物質の存在はどこへ消えたのか・・

反物質がどういうものなのか記事を転載(関口 寿/ガリレオワークス)

物質は分解すると元素となり、さらに元素を分解すると電子・陽子・中性子に大別され、これらは粒子と呼ばれる、どの元素にも共通の材料となる。水素と酸素はまったく異なる特徴を持つが、違いは粒子の数だけで、同じ材料から作られているのだ。

おもしろいことに、粒子と真逆の性質を持つ反粒子(陽電子・反陽子・反中性子)があり、これを材料にすると、物質とは反対の性質の元素ができ上がる。水素に対して反水素、ヘリウムなら反ヘリウムといった具合だ。これらを総じて反物質と呼ぶ。

反対の性質と聞くと酸とアルカリをイメージするが、性質を打ち消しあって違う物質に変わる中和とは異なり、物質に触れた反物質10+ 件は、消滅し質量がなくなる。質量保存の法則、つまり燃焼しても蒸発してもなくなるわけではないと教わったのだが、反物質はこの法則を踏み越える。物質と出会った反物質10+ 件は対(つい)消滅し、エネルギーに変換されるのだ。

1グラムの反物質が放出するエネルギーは何と90兆ジュール!広島型原爆なら約1.4個に相当する。同時に1グラムの物質も消滅するので合わせて180兆ジュールとなり、マグニチュード6.3に匹敵する。過激すぎる曽根崎心中だ。

このエネルギーを日常生活に使うとどうなるか? 水道水を平均20℃、変換効率を80%と仮定すると、40℃・300リットルのお風呂が約570万回(15,592年)、100℃・300ccの即席ラーメンなら14億食まかなえる。火力発電(変換効率50%)に置き換え、1世帯あたりの平均電力消費量を300kWh/月とすると、およそ6,944年分の電気代がタダになる。 ありがとう反物質。わが家の家計は大助かりだ。

反物質を安全に扱うためには保存容器が必要だ。物質製の容器に、物質に触れてはいけないものを入れるのだから構造は複雑である。詳細は科学者に任せるとして、欧州原子核研究所(CERN)の資料を大幅に要約すると、反物質を冷やし、外側にコイルを備えた真空容器に入れ、電場と磁場で閉じ込めておくのが良いそうだ。ただしこの状態でも、うかつにフタを開けてはいけない。空気が混ざり込んでおだぶつだ。
「混ぜるな危険」は、反物質容器にこそ表示すべきだろう。

つぎは対消滅時に発生するガンマ線対策だ。空中を200mほど飛び人体深くまで透過するガンマ線は、DNAを傷つけ死に至らしめる。厚さ2mのコンクリート壁、10cm厚の鉛板で千分の1程度に抑えられるのでこれを使おう。近隣トラブルはぜひとも避けたいので、2~3重にシールドしておこう。

■反物質エンジンで太陽系脱出

小型・軽量・高出力の三拍子そろった反物質は、大きさ/重さに制約のある宇宙でこそ使うべきだ。反物質エンジンとなると空想の世界に思えるが、NASAの資料にも登場するぐらいだから、さほどデタラメな話ではなさそうだ。

スペースシャトルの打ち上げには、自身よりも大きい外部燃料タンクが必要だったが、反水素ならわずか0.043グラムで済む。火星まで7ヶ月かけて人類を運ぶマーズワン・プロジェクトも、反物質エンジンなら30~45日に短縮可能という。このとき平均速度は秒速20.1km(45日)~30.2km(30日)となり、どちらも第三宇宙速度(16.7km/秒)を上回る。自力で太陽系を脱出することすら可能だから、火星を目指している場合ではないのだが。

さて、拾った反物質10+ 件を使い果たすと、困ったことに反物質は自然界にほとんど存在しない。CERNをまねて直径数十kmの加速器を用意し地道に生成するしかないが、これには天文学的な電力が必要となる。少々古い資料だが、ISAS(宇宙科学研究所)の計算では、1995年の世界の総発電量を用いても、1年間でたった0.000053グラムしか作れないという。

1グラム生成するなら、世界を1万9千年間停電させることになる。1kWh=29.10円(従量電灯B・第3段階料金)で計算すると、電気代はおよそ635垓(がい)円(6,350,775京円)だ。さきのシミュレーションの発電量(2,500kWh)を等価交換しても7.3億円程度だから、赤字にもほどがある。実現化には少し時間がかかるようだ。



すごいですよね〜
改めて考えてみてみます。
ビッグバンで誕生した宇宙はすぐに物質と反物質を生みだしました。
物質と反物質は見た目は同じですが、電気的に対極しています。
その物質と反物質は出会うと対消滅を起こす性質があります。そしてその消滅のエネルギーでまた物質と反物質が生まれるのです。その対消滅と対生成の繰り返しが膨大なエネルギーとなってこの果てしない宇宙を生み出しました。
そこで1つ疑問が生まれます。
それはこの宇宙は物質で出来ているということです。
ではもう片方の反物質はどこに消えたのでしょうか。
この宇宙には反物質は存在しないことになっています。もし反物質があったとしても、空気と触れ合った瞬間に消滅してしまいます。それは空気も物質だからです。

同時に生まれ、同時に消滅するはずの物質と反物質なのに、何故か物質だけが残って、この宇宙を形成しているのです。
これはどういう事なのでしょうか。

物理学的にそれを”対称性の破れ”と言うのですが、10億分の1の確率で物質と反物質の対称性が破れ、10億飛んで1の物質と9億9千9百9十9の反物質となり、その膨大なエネルギーの衝突の果てに現在私たちが住むこの物質で出来た宇宙に仕上がったと言う訳です。

全ては繋がってます。見えるモノ見えないモノ全て関係していると思います。
この対称性の破れと言うのは私達人間が起こす作用でもありえるのではないでしょうか。
なぜなら私たち人間も物質だからです。

話を戻します。まず宇宙は物質と反物質を生みました。そして物質と反物質は同じ質量分、消滅仕合い、そしてまた物質と反物質を生みました。そして10億分の1の確率で対称性が破れ、その果てに物質が残り、この物質で出来た宇宙を形成しだしました。そしてその物質で出来たそれぞれの素粒子達は時間をかけ、元素に成長し、宇宙の秩序に従って様々な星や銀河を形成し、消滅して星屑となり、また誕生しました。その消滅と生成の星屑が私たちが住む太陽系や地球を創り、私たち人間をも生んだのです。
その流れで出来た私たち人間も、その流れと同じように、破壊と再生という秩序を生み出す物質と考えられないでしょうか。
壊れちゃ、また生まれるっていう破壊と再生の繰り返しが宇宙の法則と思って仕方がない。

万有引力でお馴染みのニュートンが唱える作用反作用の法則ってのがあります。
それは、どんな作用もそれと同じ量の反作用が起きるという法則です。
10の力で壁を押すと、10の力で押しかえされます。それと同じで私たちが起こす言動や行動、色んな挑戦等ひっくるめた全ての作用も物資と反物質の関係性と繋がってるのではないでしょうか。
10の力で作用した場合、同じ力の反作用が邪魔をします。それは物質と反物質が消滅するのとよく似ています。その消滅のエネルギーで人は強くもなるし、弱くもなる。感情が働くせいでその反作用が苦痛になったり、生死に打ち当る事があるかもしれない。しかし、そこから新しい何かが生まれる。次の作用を生み出す為にも何度もぶつかり、何度も邪魔をされ、作用が消滅し、また次の作用を生むんです。
人は色んな作用を起こします。目標に向かっての挑戦がいい例えです。
「あきらめたらそこで負けだ。」とよく言いますが、それは本当にそうだと言えます。
何度も何度もぶつかって負けたり、勝ったり、また負けたり、勝ったり。
決して叶わぬ目標でも、ずっとあきらめずに挑戦さえしていれば、新らしい何かが生まれ、更に強いエネルギーを生み出し、更に強く反していた作用が邪魔をするでしょう。
しかしこの世は物質で出来た世界。
必ず対称性は破れます。
それが物質が持つ性であり、その繰り返しで対称性の破れを生みだし、私たち人間が生きる本質をこの”宇宙が告げている”のではないでしょうか。
対称的な力がぶつかったらエネルギーになる。そのエネルギーはすさまじいんだ。
頭で理解せず、心で解釈せよ。
世の中には目で見えるモノも見えないモノも存在するんだ。
見えるモノしか見ていない人は森羅万象をわかっていない。
あらゆる事象も人間として生まれて死ぬまでも全てにつながってる事なんだ。
この宇宙は有限で、いつか終わりを迎えるとしても、破壊と再生の繰り返しが宇宙の法則なら、また新たな宇宙が生まれるんじゃなかろうか・・
新たに生まれた宇宙は反宇宙をも生んで、ぶつかっては消え、また生まれる繰り返しをするかもしれない。
その宇宙は実は原子レベルの存在で更に驚異的な大宇宙があり、その中で存在する我々を含めた全ての物質は破壊と再生で輪廻を繰り返し、無限のパラレルワールドをぐるぐる回り、始まりも終わりも無い完全なものとして尾を飲み込む蛇ウロボロスの輪ごとく、有限が有る以上、無限のサイクルに転換し、あーーーーーーーーーーーーー、キリがない。
寝ます。
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Top▲ | by petro-atin | 2013-07-11 16:42 | 【謎】
死海文書
こちらのサイトから抜粋
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『死海文書』とは何か?

 1947年、春のことである。場所は中東。死海の北西岸、「クムラン」と呼ばれる地域で、3人のベドウィンの羊飼いの少年が、逃げた羊を捜していた。

 死海は、ヨルダンとイスラエルの国境にある塩湖。湖面は海面下400メートル、地上で最も低い場所だ。周りには洞窟も多い。

 羊飼いは、羊の姿を追って洞窟を一つ一つ覗いていった。と、ある洞窟で不思議な物を発見する。

 それは、高さ60センチほどの壷であった。数は10個。中を検めてみると、奇妙な文字の書かれた多数の巻物が出てきたところどころちぎれ、饐えた臭いを発しているところから見て、相当古い物のようだった。が、埃を払って良く見ると、記された文字は、まるで昨日書かれたかのように鮮明だったのである。しかも、巻物の表面は滑らかで、妙に艶めいてさえいた。

 少年はとりあえず、それらを持ち帰った。これが、今世紀最大の発見と称される『死海文書』の、最初の発見であった。巻物は、同じ年の3月にエルサレムの聖マルコ修道院の大主教アタナシウス・イェシュア・サミュエリの手に渡った。

 巻物を一目見て、大主教は我が目を疑った。そこに書かれていたのは、2000年も前に死語になった古代ヘブライ語だったのである。とすれば、当然この巻物は、少なくとも2000年以上も前の物ということになる。

 試みに、彼は巻物の端を切り取って焼いてみた。すると、皮革の焦げる臭いに混じって、これまで嗅いだ事の無い奇妙な匂いが立ち込めたのである。

 この巻物には、何らかの防腐処理が施されているのではないか、と彼は思った。2000年も前の物でありながら文字が鮮明なのは、その為かもしれない。

 しかし、多くの古文書に接してきた彼も、このような防腐処理のことなど聞いたことが無かった。もしもそうなら、この巻物を製作した人間たちは、未知の防腐処理により、この巻物を悠久の未来まで残そうとしたことになる。

 では、一体誰がどのようなメッセージを?

 彼は、様々な専門家にこの巻物を見せた。その相談に乗った一人が、ヘブライ大学教授、エレアザル・スケーニクであった。ほとんどの学者達が、この巻物を無視した中で、スケーニクはその価値を見抜いた。彼の鑑定により、この巻物の全貌が徐々に明かされろ事となるのだ。

だが、巻物表面に施された防腐処理剤だけは、いかなる化学分析をもってしても、その成分は突き止められなかったのである。

『死海文書』だけの『聖書』にない予言

 『死海文書』は、その後の発掘調査などでぞくぞく発見された。

 いずれも古代ユダヤ教の聖典群で、『旧約聖書』の代表的予言書である「イザヤ書」の2つの立派な写本をはじめ、多くの『旧約聖書』の写本が含まれていた。

 これらの写本は、それまでに知られていた主要なヘブライ語写本よりも1000年近くも古い物であり、『旧約聖書』の研究においては、画期的な意味を持つ物であった。

 だが、更に興味深いのは、写本の中に、これまでいかなる文献にも登場したことがなく、聖書学の専門家でさえその存在を知らなかった、謎の文書群が含まれていたことだ。

 その謎の文書群とは、大別して次の7つ。

①「宗規要覧・会衆規定」:宗教結社の戒律が記された書。『死海文書』を製作した教団内の宗規であるとともに、「世の終わりの集まったイスラエルの全会衆のための規律である」と記されており、、終末時の地獄の業火が象徴的に描写されている。そのとき、「アロンのメシア」「イスラエルのメシア」と呼ばれる2人の救世主が現れるという。

②「感謝の詩編」:20の詩編からなる。宇宙的な規模の破局を描いた壮大な叙事詩であり、来るべき人類の破滅の様相が非常、かつ克明に描写されている。

③「光の子と闇の子の戦い」(「戦いの書」):「光の子」と「闇の子」と呼ばれる2派の戦いが記されている。

④「ハバクク書注解」:『旧約聖書』にある予言書「ハバクク書」の注解という形をとる予言書。

⑤「外典創世記」:ヘブライ語の方言の一つ、アラム語で書かれている。『旧約聖書』の「創世記」の物語の異本。

⑥「モーセの言葉」:神がモーセを召して命じた言葉に始まり、次にモーセがイスラエルの全会衆に語った決別の言葉が続く。

⑦「奥義の書」:「秘密」もしくは「奥義」を意味する語が頻出する謎の文書。「奥義の黙示」とも言われる。
これらの文書は、いずれも羊皮紙がパピルスの巻物にインクで書かれていたが、それ以外に、銅板に彫り付けた物もあった。

 そして、この銅板こそ、この謎の文書を書いた人々の正体を突き止める、最大の手がかりとなったのである。というのも、そこには莫大な金銀財宝の隠し場所と、その所有者と目される「クムラン宗団」の名が記されていたのだ・・・・
続きはこちら
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Top▲ | by petro-atin | 2011-12-28 13:55 | 【謎】
ヴォイニッチ手稿
ヴォイニッチ手稿とは、 1912年イタリアで発見された古文書。暗号とおぼしき未知の文字で記され、多数の彩色挿し絵が描かれている。
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14世紀から16世紀頃に作られたと考えられている古文書。
全230ページからなり、未知の言語で書かれた文章と現代の地球には存在しない植物など様々な彩色された挿絵から構成されている。
文章に使用されている言語は、単なるデタラメではなく言語学的解析に照らし合わせ、
何らかの言語として成立機能している傍証が得られているため、一種の暗号であると考えられているが内容は不明。

手稿には記号システムが確認されている特殊な文字によって何かの詳細な説明らしき文章が多数並んでおり、ページの上部や左右にはかなり緻密な植物や花の彩色画が描かれている。植物の絵が多いが、それ以外にも、銀河や星雲に見える絵や、精子のように見える絵、複雑な給水配管のような絵、プールや浴槽に浸かった女性の絵などの不可解な挿し絵が多数描かれている。
暗号が解読できないため挿し絵の分析から内容を推測する試みもなされたが、成功していない。描かれている植物の絵などは実在する植物の精緻なスケッチのようにも見えるが、詳細に調べても描かれているような植物は実在せず、何のためにこれほど詳細な架空の(と考えられる)植物の挿し絵が入っているのか理由は定かでない。

文字部分の拡大図。単語の反復が異常に多いこと、冠詞と名詞のように対になって現れる単語がほとんどないことは分かっている
挿し絵のなかに浴槽に浸った女性の絵があり、この絵についてレヴィトフは、中世南フランスで12世紀から13世紀ごろ栄えたキリスト教の異端教派とされるカタリ派の「臨終(または宗教的な自殺)」の儀式のさまを現していると主張した。手稿全体もカタリ派の教義書か関連文書であると主張したが、仮説にすぎず、反論もある。また描かれた女性は全裸であり、このことから服飾に基く執筆当時の時代判定も困難である。
暗号文を言語学の統計的手法で解析した結果、本文はでたらめな文字列ではなく、自然言語か人工言語のように確かな意味を持つ文章列であると判断されたが、なお解読されていない。
発見当初と初期の暗号解読研究では画期的な内容が記されている可能性が考えられ、解読に対し大きな期待がかけられた。しかし、今日ではどのような暗号なのかという知的興味と解読することへの知的挑戦において魅力があるが、内容はもし解読できたとしてもそれほど驚くべきものではないだろうという意見が大勢を占めている。例えば、反復する出現パターンに着目し、既存の文字譜(文字で表記された楽譜)との類似性を指摘した見方もある[2]。また、後述のように全くのでたらめであるとの説も有力である。
また、この手稿は一種のアウトサイダー・アートであり「解読」しようとする試みそのものが無意味であるとの意見も存在するが、これも仮説の域を出るものではない。
⬆️Wikipediaより

何か気になって調べてみたら、このやり取りがおもしろかったので暇な方チェックしてみてください。
記憶が2つあるやつの話
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Top▲ | by petro-atin | 2011-12-28 13:50 | 【謎】
ユカタン半島の幻想的な水中洞窟
人生は1度きり。
色んな事やって、色んな所に行ってみた〜い。
そう思いませんか?
gigazineから拝借

水の中なのに川があるユカタン半島の幻想的な水中洞窟

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水中に漂う川があるという不思議な光景になっているカリブ海に面したユカタン半島にある水中洞窟の写真。透明度の高い水も相まって童話に出てきそうな暗い森のような場所になっていて、幻想的な雰囲気をかもし出しています。

まず、その前にスキューバの出来るようにならんとな〜
これ見たら、やりたくなるよ〜

Anatoly Beloshchin Site | Сайт Анатолия Белощина.


これらはAnatoly Beloshchinさんによる写真で、水中とは思えない景色になっています。
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ボンベをつけて潜っている人がいるため、かろうじて水中であることが分かります。
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そのまま映画のポスターにもなりそうな写真。
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水中の川にダイブ。
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これはユカタン半島にあるAngelitaというセノーテ(水中洞窟)で見られるもので、川のように見えている雲は腐敗した植物から発生する硫酸水素酸塩。30メートルほどの層になっていて層の上には淡水が、下には海水があるそうです。

とりあえず、お金貯めて海外行こうよ〜
ブルーホールとかやばいよ〜
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Top▲ | by PETRO-ATIN | 2010-12-17 01:02 | 【謎】
UFO
どうも皆さん。
UFOでお馴染みのペトロです。
えー、私の場合、ピンクレディーのUFOがただ踊れるってだけですけどね!ははは(失笑)


え〜、どうでしょう?
UFOはいると思いますか?

では言わしてもらいます。

UFOはいます!!!
間違いなくいます!!!
100%です!!
何故そんな自信満々に言えるのかと言うと、
実際に見た事があるからです。

あれはもう10年以上前になりますか〜
佐世保の私立の高校に通っていた私は、当時ラグビーの練習に明け暮れていました。
その時は夕焼けが綺麗で空がオレンジに包まれていた記憶があります。
いつもと変わらぬ練習をやっていると、1人の部員が言いました。

「おい!!あれ見てみろ!!UFOじゃなか!!?」

そこには確実にありえない物体が空に浮かんでました。
映画とかに出て来る機械的な乗り物では無く、それっぽい楕円形のシルエットと言った方が正しいと思います。
ただ大きさは半端無かったです。
オレンジ色の空の中にもっと濃いオレンジ色のUFOらしき形のシルエットって感じかな?
1分ぐらいかけてゆっくりと動き、遠くに見える烏帽子岳の影に消えて行きました。
目撃者はグランドにいたみんなです。100人ぐらいいたんじゃなかろうか?
そこで少し不思議があるんです。
あんだけ、みんなでUFOを目撃したのにかかわらず、全く話題にあがらなかった。
何故だろう?俺を含めて、みんなでUFOの話を深く掘り下げる事は一切なかった。もちろん新聞にもニュースにもならなかったし・・・。あんだけでかかったのに(50〜100Mぐらい)。不思議です。


まぁ、そんなこんなで私はUFOはいると断言出来ます。
ただ、宇宙人がいるイコールUFOはいる。みたいな考え方は辞めてほしいです。
UFOに乗ってるのは地球人です。
そりゃそうでしょう。
それ以外ありえません。
まぁ、おそらく、私たちが考えられないぐらい最先端の所まで達してるんでしょうね〜。
極秘でやるならもっと徹底的にやってほしいものですね。
なぜならそこら中でUFOバンバン飛んでるからさ〜。

色々動画を集めてみました。

カナダ西部の上空でUFOの螺旋が目撃され、その音が聞こえた。



TheWeatherSpace.comにビデオが送付され、ウェブ作業チームがYouTube.comのビデオサーバーにこれをアップロードした。スティーブン・マーレー(Steven Murray)が撮影したビデオには、この物体の全系列が映し出されている。

「私は4台のスカイ・カメラで隕石を撮影しようとしており、そのうちの3番目にこれが写っていた」とマーレーは言っている。「これを見たのは自分のオフィスで仕事をしている時だった。物体が通り過ぎた時、急いで外に出たが、直後にこれまで聞いたこともないような大きな轟音がその方向から聞こえた」

TheWeatherSpace.comに、レポート、写真、ビデオなどの追加情報を寄せる者は誰もいない。

嘘っぽいけど、本当っぽい。

これも何かがこれから起こる感じがして気になる。














まぁ、全部嘘くさいけど、中には本物もあるでしょう〜
一体何なんだろうね〜。謎です。
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Top▲ | by petro-atin | 2010-12-16 21:05 | 【謎】
アステカカレンダー

マヤ文明 アステカの暦石(アステカカレンダー)では 2012年12月21日新たなカレンダーが始まる!


マヤ文明が残したアステカの暦石:アステカ・カレンダーには、なぜか2012年12月21日で、その記録が終わっている!そして水晶ドクロは全世界に「全部で13個あり、それを2012年までにすべて一か所に集めないと世界が滅亡する」などマヤ暦の伝説と言われるアステカ・カレンダーにまつわる迷信がたくさんある。
 
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アステカ・カレンダーでは、2012年12月21日で終わっている。


直径が360cm、重さ24トン、メキシコシティのテノチティトランの敷地で1790年に発見され博物館に収められました。
 
このアステカ・カレンダーは、「太陽の石」あるいは「アステカの暦」と呼ばれて、中央のトナティウつまり太陽像の回りに、アステカの暦と宇宙論の関連を示す絵文字・記号が配置されている。 地球の公転速度(一年の長さ)=365.2420日と記されている。これは現代の科学がはじき出した1年が365.2422日と誤差0.002日しか違わない正確さを誇る。
 
アステカ人によると、宇宙は今までに4つのサイクルを経てきた、つまり4つの太陽の世界が次々に生まれてそれぞれ滅んできたと言われている。現代はこの5番目の世界に当たるとされています。この石の中央の太陽がそれにあたり(舌を出しています。)、過去の4つの太陽はその斜めの上下に記されている。
 
過去の4つの太陽はそれぞれはナウイ・オセトル(四のジャガー)、ナウイ・エエカトル(四の風)、ナウイ・キアウィトル(四の雨)、ナウイ・アトル(四の水)で、それぞれの太陽を司っていた神と人間は、太陽とともに滅びたり、別の生き物に変えられている。


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 奇しくも2012年12月21日は、フォトン・ベルト(Photon Belt)への突入の日と呼ばれている。
 
第一の太陽の世界
神の創った巨人が住み、農耕は知らず、洞窟に住んで野生の果物や木の根を食べて暮らしていましたが、ジャガーに食われて滅びました。
 
第二の太陽の世界
人間は嵐のために滅びましたが、神は風に吹き飛ばされないように人間を四足の猿に変えました。
 
第三の太陽の世界
すべてのものは火山の溶岩のため滅びました。神は人間を鳥に変えて難を避けさせました。
 
第四の太陽の世界
すべてのものが大洪水で滅びました。神は人間を魚に変えて命を助けました。 この洪水伝説は、聖書の中の「ノアの箱舟」と似ていると思われるのです。また、一番上の四角で囲まれた絵文字は「13の葦」の日付を表しており、この太陽の石が完成して奉納された西暦1479を表しています。
 
マヤ暦では2万5640年をひとつの単位としたアステカカレンダーに記されている。現在は2万5640年を5等分した、5128年単位の第5サイクル期にあたり、現在の始まりは紀元前3114年8月11日をマヤ文明のカレンダーへの記録の始まりとして、2012年12月21日に、今サイクルが最後の日となっている。
 
 
2012年終末説の真実:マヤの予言
 
しかし…実際には、マヤ暦は2012年に終わりを迎えるわけではない上、2012年の人類滅亡がマヤの歴史において予言されたこともないのだ。
 
 2012年12月21日付近がマヤにとって重要な日であることは確かだという。
 
ニューヨーク州にあるコルゲート大学の天文考古学者で『The End of Time: The Maya Mystery of 2012(歴史の終焉:2012年マヤ予言の謎)』の著者アンソニー・アベニ氏は、「約5125年(187万2000日)を周期とするマヤの長期暦はこの時期に現在の周期が終わり、新たに次の周期が始まるとされている」と説明する。
 
同氏によると、長期暦はマヤ帝国の最盛期に考案された。目的は、マヤ文明の起こりと世界の始まりの時期を一致させることだったという。
 
2012年の冬至に区切りを迎える現在のサイクルの起点は紀元前3114年8月11日とされた。当時から数千年前にさかのぼるこの日付を、マヤ族は今回の創世期の始まりと考えたのだ。マヤはこの日付を「13.0.0.0.0」と書き記し、「ゼロの日」としている。2012年12月に現在のサイクルが終わり再び「ゼロの日」を迎えると、もう1つの長期暦が再び繰り返されることになる。
 
「苦しい時代の後に世界が新しく生まれ変わるというこうした時間のとらえ方は、現代における新年や、週始めの月曜日に対するとらえ方と何ら変わらない」と話している。
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Top▲ | by petro-atin | 2010-12-16 19:53 | 【謎】
中国の穴
謎で色々調べてたら、またもや面白い事件を発見。
ある記事を拝借〜

今年中国でメッチャでかい穴が続々と出現!!!


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熱帯暴風雨のアガサによってグアテマラの首都に開いた巨大な穴の報道以降、中国のインターネットでは、中国の各地に突如として現れ始めた「穴」のレポートで賑わっている。中国の国営メディア新華社でも「中国の多くの領域で見つけられた陥没」という見出しで報道された。



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・6月4日。浙江省黄岩市の高速道路が突然崩れた。

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これらの理由は、地震にしろ、干ばつにしろ、あるいは古い炭鉱などによるものにしろ、地質学や気象学的な原因から解明されることを期待したいが、中国のネットユーザーたちの意見はそういうものではない。これらの写真が何か通常の自然学では理解できない、終末的で破局的なもののように見えるという意見が多い。


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4月27日。迎賓市にぼっかりと開いた巨大な穴。


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6月13日。池が突然崩れて開いた巨大な穴。

何やろうね?これ・・・

まぁ・・・謎やわ。。
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Top▲ | by petro-atin | 2010-12-16 14:35 | 【謎】
牛が豚を・・・・
ある記事を拝借します。

牛が豚を産んでショックを受けているマシンゴの農民

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飼育している牛が子豚を産み落とした光景を見たそのジンバブエの農民は、しぱらく呆然としたままだったとレポートは伝える。

ジンバブエのマシンゴ州の東高原にあるチャツワース市の農民、チノス・ムベリさんは、その奇妙な生き物を目にした時、自分の見ているものを到底信じられなかったという。

豚と牛が交尾をすることは不可能だと彼は言う。

「全身の姿と大きさは子豚そのものだった。鼻と口も豚のものだった。ただし、毛がなかった。」とムベリさんは言った。

ムベリさんは、この異常な出来事は魔術でおこなわれたに違いないと語る。

「多分、これは黒魔術師の仕業だと思う。そうじゃなきゃ、こんな恐ろしい出来事の理由を考えつくかい? これは黒魔術師の私への脅迫だよ」と彼は述べた。

この牛が出産するのはこれが初めてで、ムベリさんも出産することを予想していなかったという。

マシンゴ地区の獣医局のアーネスト・ジムワシャ博士は、これは希ではあっても、特別に珍しい現象ではないと語った。

「これは単なる奇形の子牛で、その外見が子豚と似ていただけだ。奇形の子牛の中には怪物のような姿をしているものもある。”ブルドッグ子牛”と呼ばれているものが有名だ」と博士は説明した。

「彼らはブルドッグと似ているように見えるかもしれないが、実は人間にもっともよく似ている」と博士は付け加えた。

本当かな??
俺はどう見ても豚にしか見えない。
良く考えるとこれはとても恐ろしい光景だと思います。
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Top▲ | by petro-atin | 2010-12-16 14:12 | 【謎】
謎の巨石
「島の山の氷河」を意味する「エイヤフィヤトラヨークトル」はアイスランドのスコゥガル村の北に位置する氷河だ。
1823年以降、火山は噴火していなかったが2010年3月に噴火を始めた。


見てこれ。

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写真の巨大な岩石は高さは約15メートル、推定1000トンにも及ぶ。
長年、氷河の中にあった巨石が噴火の熱により溶けて出てきたそうだ。
それにしても、他に何かあんじゃないの?

ありえないっすよ〜このでかさ。右下にいる人と比べたら一目瞭然。
でかすぎ・・・
突如現れたらしいよ、この巨石。
どう見ても可笑しいっしょこれ。
噴火で上から降って来たってのも考えれるけど、
普通それなら地面が多少陥没するっしょ!!
これは本当にいきなりポンって置かれた感じ。

いきなり現れるのは、どう考えても可笑しいっしょ!
俺が思うにBANSKYあたりが怪しい〜
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Top▲ | by petro-atin | 2010-12-16 13:59 | 【謎】
陰謀説
誰も本当の事なんか知らない方が良いんじゃないか、と思う。
快楽と同じで知ってしまうと、それから抜け出せなくなるような・・・。
しかし、知りたいのは人間の性。
これまでの様々な事件、これから起きる事、噂の真相、都市伝説・・・
エビバディ!真実を知りたくないか〜!!
そう言うのを紹介するコーナーです。
へぇ〜、そうなんだ〜と思ってもらえたら本望。
後は好きに追求して下さいな。

はい、その第一弾。
陰謀説

もしも、俺らと同じ人間が俺らの住むこの世界を色んな事して、裏でコントロールしてるとしよう。
みんなはどう思う。

俺はそういうの興味もあるし、真実はもちろん知りたいが、知った所でぶっちゃけ・・
それで?って感じ。

正直、俺が生きる現実において、俺に対して何か影響があるのか?
俺がただのバカなのか?
俺たちは気づいていないだけか?
もう俺たちは洗脳されてるのか?
果たしてそれは本当だろうか。

HAARPって知ってるかい?
HAARPとは、High Frequency Active Auroral Research Program (超短波による、オーロラ活動研究プログラム)って言う、アメリカにある凄い施設なんだけど、気象や地震まで操れる気象兵器
世界中で起きているハリケーン、洪水、地震、様々な自然災害はこのHAARPで起こしているって、友達が言ってたけど、それは本当か?

俺たち日本人達にはあまり関係ないかもしれない。
知ってる人も多いだろうが、911事件はでっち上げだと言う。確かに不可解な点が多すぎる。
戦争をする為のアメリカの自作自演らしい。

9.11 ミステリー1 911事件の謎


9.11 ミステリー2 911事件の謎


この人が誰だか知ってますか?
d0206245_9164926.jpg

この人はアメリカの映画監督アーロン・ルッソって言う人で、2006年en::Alex Jonesとのインタビューにおいて、ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order[82]」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘された、と言う。右のマリオみたいな人がニコラス・ロックフェラー。

「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)


「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2)


このアーロン・ルッソって人は2007年にお亡くなりになりました。死因は不明。
謎だらけの世の中ですね。
真実はどこへ・・・。
では、ごきげんよう〜
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Top▲ | by petro-atin | 2010-11-29 10:13 | 【謎】
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